力覚情報作成装置、力覚情報作成プログラムおよび力覚作成プログラムが格納された記録媒体

開放特許情報番号
L2009001249
開放特許情報登録日
2009/3/6
最新更新日
2015/9/21

基本情報

出願番号 特願2007-184378
出願日 2007/7/13
出願人 独立行政法人情報通信研究機構
公開番号 特開2009-020798
公開日 2009/1/29
登録番号 特許第4956730号
特許権者 国立研究開発法人情報通信研究機構
発明の名称 力覚情報作成装置、力覚情報作成プログラムおよび力覚作成プログラムが格納された記録媒体
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造、材料・素材の製造、制御・ソフトウェア
適用製品 力覚情報作成装置、力覚情報作成プログラムおよび力覚作成プログラムが格納された記録媒体
目的 ユーザが簡易な操作により所望する力覚情報を作成することのできる力覚情報作成装置を提供する。
効果 力覚情報に対応するグラフがモニタに表示される。このグラフは、ユーザの指示に応じて図形的に編集される。また、編集後のグラフに応じた力覚情報が作成される。その結果、ユーザは簡易な操作により所望する力覚情報を作成することができる。
技術概要
図1は力覚情報作成装置100の構成をブロック図形式で示す図である。力覚情報作成装置100は、コンピュータ本体102と、コンピュータ本体102とバス105を介して接続される、フレキシブルディスク(FD)146に情報を読み書きするためのFDドライブ136と、CD−ROM148等の光ディスク上の情報を読み込むための光ディスクドライブ138と、外部とデータの授受を行なうための通信インターフェイス160と、表示装置としてのモニタ152と、入力装置としてのキーボード112およびマウス114とを備える。コンピュータ本体102は、バス105に接続されたCPU120と、ROMおよびRAMを含むメモリ132と、直接アクセスメモリ装置、たとえば、ハードディスク134を含む。演算処理装置として機能するCPU120は、メモリ132をワーキングメモリとして、キーボード112、マウス114へのユーザの指示に応じた処理を実行する。図2は、CPU120の機能的構成を示すブロック図である。図3は、力覚情報作成装置100が行なう処理を示したフローチャートである。
イメージ図
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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