インフルエンザウイルスの検出方法

開放特許情報番号
L2005004531
開放特許情報登録日
2005/4/8
最新更新日
2015/9/16

基本情報

出願番号 特願2004-293679
出願日 2004/10/6
出願人 独立行政法人産業技術総合研究所
公開番号 特開2005-130855
公開日 2005/5/26
登録番号 特許第4441618号
特許権者 国立研究開発法人産業技術総合研究所
発明の名称 インフルエンザウイルスの検出方法
技術分野 食品・バイオ
機能 検査・検出
適用製品 インフルエンザウイルスの検出に適用する。
目的 特定のアプタマーを用いてインフルエンザウイルスの存在を検出する方法を提供する。
効果 インフルエンザウイルスまたはその発現するタンパク質の存在、その型・亜型・株を同定すること が可能になる。
技術概要
インフルエンザウイルス、そのウイルスで発現するタンパク質に結合するアプタマーを、好ま しくはインフルエンザウイルス、そのウイルスで発現するタンパク質に結合するが、他のウイルス、この ウイルスで発現しないアプタマーを、インフルエンザウイルスを含有するか、または含有する可能性のあ るサンプルと接触させることにより、インフルエンザウイルスの存在または不存在を検出する。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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