配管構造

開放特許情報番号
L2002010310
開放特許情報登録日
2002/11/9
最新更新日
2014/8/6

基本情報

出願番号 特願平10-020125
出願日 1998/1/19
出願人 工業技術院長
公開番号 特開平11-200434
公開日 1999/7/27
登録番号 特許第2905874号
特許権者 経済産業大臣
発明の名称 配管構造
技術分野 土木・建築
機能 環境・リサイクル対策
適用製品 集合住宅における部屋の水回り設備機器リホームの際の配管構造。
目的 水回り設備機器の移設、増設が容易に行える配管構造を提供。
効果 リホーム時等における移設、増設が部屋全体で行え、移設、増設の際に床を剥ぐ必要がなく、短期間かつ低コストで行えるようになる。
技術概要
 
パイプスペース内に縦設される立管9から床下を通し部屋の中央部の床下に埋設された中継ボックス3へ配管Aを配設し、この中継ボックス3から部屋の周側の床下に埋設された端末ボックス8へ枝配管Bを配設し、この端末ボックス8から室内に設置される水回り機器12,13,14へ配管を繋げるように構成する。
イメージ図
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 中小企業・ベンチャー企業の場合は、通常対価の半額で実施可能。 詳細は、経済産業省HP((http://www.meti.go.jp/policy/tech_promotion/index.html))の [国有特許]のページをご覧ください。

登録者情報

登録者名称 経済産業省

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【無】   
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