電力系統監視制御装置とこの装置を実行するためのプログラムを記憶した記憶媒体

開放特許情報番号
L2002008214 この特許の事業構築のヒントや可能性をご覧頂けます
開放特許情報登録日
2002/7/6
最新更新日
2003/7/4

基本情報

出願番号 特願平09-367030
出願日 1997/12/25
出願人 株式会社東芝
公開番号 特開平11-191927
公開日 1999/7/13
登録番号 特許第3151429号
特許権者 株式会社東芝
発明の名称 電力系統監視制御装置とこの装置を実行するためのプログラムを記憶した記憶媒体
技術分野 電気・電子
機能 制御・ソフトウェア
適用製品 電力系統監視制御装置
目的 電力制御所に設置された計算機情報の他所からの利用を可能にします。
効果 電力制御所の計算機が保有している系統状態等の資源を通信回線を通じて他の計算機でも利用できることで他所からも監視制御ができます。
技術概要
電力系統を構成する系統機器からの状態情報の取込みと系統機器を制御する信号の入出力を行う監視制御入出力手段を有するサーバ装置と,このサーバ装置と通信回線で接続した複数のブラウザ装置を備えます。そして監視制御入出力手段で取込んだ系統情報を系統状態HTMLデータに編集する手段と,これをブラウザ装置へ送信する手段とを設けて他所からの利用を可能にしてます。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 株式会社東芝

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2017 INPIT