気体分離体

開放特許情報番号
L2001006136
開放特許情報登録日
2001/4/14
最新更新日
2007/6/29

基本情報

出願番号 特願平09-281646
出願日 1997/10/15
出願人 日本碍子株式会社
公開番号 特開平11-114358
公開日 1999/4/27
登録番号 特許第3828997号
特許権者 日本碍子株式会社
発明の名称 気体分離体
技術分野 無機材料、化学・薬品、食品・バイオ
機能 材料・素材の製造、機械・部品の製造、環境・リサイクル対策
適用製品 気体分離、気体精製、電気化学装置、電気化学セル
目的 気体分離体の分離効率向上
効果 電気化学セルの信頼性と性能向上させる。 気体分離膜の機械的強度を維持しつつ、かつその面積を増大できる。 触媒分野
技術概要
 
イオン伝導膜によって気体を分離する方式の気体分離体において、気体分離体の強度を保持しつつイオン伝導膜の面積を増大させ、気体分離膜の気体への付着強度を向上させ、原料ガスの淀みを最小限に抑制する。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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