調理用電気製品であり、煮もののあとそのまま冷やすことも可能であり、スープなどをそのままゼリーで仕上げることも可能なものである。又調理棒で肉などに、こげ目を付けて電子レンジで火を通すことも可能なもので、専用の製氷器としても可能で生肉と接しない為安全な氷が可能

開放特許情報番号
L2000005682
開放特許情報登録日
2000/9/2
最新更新日
2000/9/2

基本情報

出願番号 特願平12-125006
出願日 2000/3/21
出願人 廣澤 眞夕美
公開番号 特開2001-258767
公開日 2001/9/25
発明の名称 多機能万能電気調理棒ナベセット
技術分野 電気・電子、機械・加工、その他
機能 加熱・冷却、制御・ソフトウェア、その他
適用製品 電気調理器及び電気調理ナベで、これだけでも料理が可能なもので、電子レンジを使わないで、調理が可能なものである。又安心して氷が食べれる為夏場のそうめんなどに入れたり出来為料理をおいしく食べられる物である。問い合わせは郵送でお願いします。
目的 家庭料理のメニューを増やせるもので、料理の後の保温も可能なもので、働く女性に便利な調理器を提供することである。
効果 料理をしたあとの保温も可能で、食事の時間がすれちがっても、手料理を家族に提供できることであり、メニューの品数も増やせるもので、家庭で好みのアイスクリームもかんたんに作れるものである。温かい料理は温かく、冷めたい料理は冷やして食べられるものである。
技術概要
 
冷却と加熱の機能をそなえた家庭用及び業務用の調理器具の提供であり、これは加熱のあと冷却が必要とする料理の場合に特に便利なものであり、調理棒の場合その中心部分の金属製の棒の部分だけが、金属製の筒状の二重構造により、冷却と加熱の機能が可能となるものである。二重構造の中心部分に代替えフロンを注入することによって冷却が可能となり、二重構造の外側に電気コイルを巻き付けることで可能となるものである。又外側の表面部分の金属部分に熱が伝わるようにするだけでも可能となるものである。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
希望譲渡先(国内) 【否】 
特許権実施許諾 【可】
対価条件(一時金) 【不要】 
対価条件(ランニング) 【要】契約金330万円製品売上げの3%を請求いたします。問い合わせは郵送でお願いいたします。
希望譲渡先(国内) 【可】電気メーカー、その他

登録者情報

登録者名称 廣澤 眞夕美

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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