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ライセンス 情報番号 |
登録日 | タイトル | 登録者 | 概 要 |
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ライセンス 情報番号 |
登録日 | タイトル | 登録者 | 概 要 |
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L2024000844 | 20240417 | 微細部位イメージング装置 | 学校法人 工学院大学 | 試料を画像化する微細部位イメージング装置であって、
ターゲットとなる試料に集束イオンビームをパルス状に照射する照射部と、 集束イオンビーム照... |
L2024000736 | 20240409 | 円偏光発光ダイオード | 学校法人北里研究所 | ダブルヘテロ構造、前記ダブルヘテロ構造上に配置されたトンネル絶縁膜、及び前記トンネル絶縁膜上に配置された強磁性体電極を有する円偏光発光ダイオ... |
L2024000207 | 20240319 | 形状適応機構及び形状適応装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 回転対偶によって連結された複数のリンクを有し、曲面及び平面の双方を出力可能な形状適応機構。 |
L2024000204 | 20240319 | 脂肪肝治療剤、医薬組成物、治療方法、及びスクリーニング方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 受容体型プロテインチロシンホスファターゼOの阻害剤を有効成分とする、脂肪肝治療剤。 |
L2024000203 | 20240319 | 情報処理システム、情報処理方法及びプログラム | 国立大学法人東京工業大学 | 情報処理システムであって、
ユーザーの頭部に装着されている表示部に、仮想空間における前記ユーザーの手又は足の目標位置を表示し、 実空間におけ... |
L2024000202 | 20240319 | 関節装具 | 国立大学法人東京工業大学 | 装着者の第1の骨と第2の骨を連結する関節のために装着される関節装具であって、該関節装具は、
第1の骨側に装着固定される第1固定部を有し、第1... |
L2024000201 | 20240304 | 光ネットワーク及び光ネットワークの経路制御方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 光ネットワークであって、
ラベル付加手段と、ラベル削除手段と、経路制御手段とを備え、 前記ラベル付加手段は、他ネットワークから自ネットワーク... |
L2024000200 | 20240304 | CD81結合性ペプチド及びその使用 | 国立大学法人東京工業大学 | 配列番号1〜4のいずれかのアミノ酸配列を含むアミノ酸配列からなるか、又は、配列番号1〜4のいずれかのアミノ酸配列において1若しくは数個のアミ... |
L2024000199 | 20240304 | ポリ(3−ヒドロキシブタン酸−co−4−ヒドロキシブタン酸)共重合の製造法 | 国立大学法人東京工業大学 | ポリ(3−ヒドロキシブタン酸)生産能を有するクプリアヴィダス(Cupriavidus)属、ラルストニア(Ralstonia)属、アルカリゲネ... |
L2024000198 | 20240304 | 電気伝導体、固体電解質、電解質層および電池 | 国立大学法人東京工業大学 | シレン相又はその誘導体又はその関連物質の酸ハロゲン化物である化合物を含む電気伝導体であって、前記化合物は一定の化合物を除く、電気伝導体、それ... |
L2024000197 | 20240304 | 2’−ビニルRNAホスホロアミダイトユニットの開発 | 国立大学法人東京工業大学 | ホスホロアミダイト法に基づく核酸の化学合成に使用するための、2’位がビニル基で保護されたヌクレオシド−O−ホスホロアミダイト誘導体。 |
L2024000196 | 20240304 | 液体金属対流装置、海水淡水化システム及び海水淡水化方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 上方が大気開放された海水接触室と、
前記海水接触室の両端に接続された配管と を具備し、前記海水接触室と前記配管とが冷媒としての液体金属を収容... |
L2024000195 | 20240304 | 炉心損傷防止構造体及びそれを備えた原子炉炉心 | 国立大学法人東京工業大学 | 原子炉の炉心に、核分裂性物質を含む燃料を有する燃料集合体と共に並列に配され、鉛直方向に延びる炉心損傷防止構造体であって、
複数のデバイス燃料... |
L2024000194 | 20240304 | 情報処理装置およびコンピュータプログラム | 国立大学法人東京工業大学 | 筋電位を取得する筋電位取得部と、
筋電位の分布がガウス分布に従うとして筋電位の特徴量を推定する特徴量推定部と、 推定された特徴量に基づいて所... |
L2024000193 | 20240304 | 金属製造方法及び装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 金属を真空中において前記金属の変態開始点より高い溶体化処理温度で溶体化処理するための溶体化処理工程と、
前記溶体化処理工程後に真空中において... |
L2024000192 | 20240304 | 乳酸菌表層タンパク質担持リポソーム及びその製造方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 乳酸菌の表層タンパク質を担持した負電荷を有するリポソーム。 |
L2023000273 | 20230413 | 動作計測装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 被験者の身体に装着することにより、前記身体の少なくとも一部を画像として捉える広角カメラと、
前記画像から、特徴点を抽出する特徴点抽出部と、 ... |
L2023000271 | 20230413 | 発電装置およびデバイス | 国立大学法人東京工業大学 | コントローラと、
それぞれが少なくともひとつのエネルギーハーベスト素子を含む複数N個(N≧2)のユニットセルと、 前記コントローラの電源端子... |
L2023000270 | 20230413 | 水溶液系二次電池用電極、及び水溶液系二次電池 | 国立大学法人東京工業大学 | プロトンを挿入・脱離可能な水溶液系二次電池用電極であって、
集電体と、 前記集電体の上に形成された合剤層と、を備え、 前記合剤層が少なくとも... |
L2023000269 | 20230413 | ホウ素原子層シートおよび積層シートの液晶 | 国立大学法人東京工業大学 | 骨格元素にホウ素と酸素を有し、ホウ素−ホウ素結合を有する非平衡結合によりネットワーク化された、酸素とホウ素のモル比率(酸素/ホウ素)が1.5... |
L2023000268 | 20230413 | ホウ素原子層シートおよび積層シートとその製造方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 骨格元素にホウ素と酸素を有し、ホウ素−ホウ素結合を有する非平衡結合によりネットワーク化された、酸素とホウ素のモル比率(酸素/ホウ素)が1.5... |
L2023000267 | 20230413 | オピオイド受容体作動剤 | 国立大学法人東京工業大学 | カゼインを麹菌由来プロテアーゼで分解したペプチド混合物。 |
L2023000265 | 20230413 | 立体構造判定装置、立体構造判定方法、立体構造の判別器学習装置、立体構造の判別器学習方法及びプログラム | 国立大学法人東京工業大学 | 第1の物質と第2の物質の結合の立体構造を前記立体構造の周囲からの複数の視点で2次元平面に投影して得られる複数枚の画像を含む画像セットを生成す... |
L2022001251 | 20220815 | マイクロRNAからなるがん治療剤 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | hsa−miR−634の塩基配列である配列番号2を含む核酸からなり、他の抗癌剤と組み合わせて用いることを特徴とするがん治療剤。 |
L2022001229 | 20220815 | ベンゾチオフェン化合物、該化合物を有効成分とするオルタナティブオートファジー誘導剤及び抗癌剤、並びに抗癌活性を有する化合物をスクリーニングす... | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | 下記一般式(1):
【化1】 で表されるベンゾチオフェン化合物を有効成分とするオルタナティブオートファジー誘導試薬。 |
L2022001227 | 20220815 | 生体成分検出装置及び歯列マウスガード型センサ | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | 口腔内設置型の生体成分検出装置であって、
歯列マウスガード材料からなる基材と、 前記基材の少なくとも一方の面に積層され、作用電極材料を含有す... |
L2022001226 | 20220815 | 医療用デバイス、歯科用、頭頸部外科用、整形外科用のうちのいずれか1つの用途のデバイス構造 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | 骨を構成する皮質骨の内部に差し込まれる、又は前記皮質骨を貫通し、前記皮質骨の奥側の海綿骨に達する位置まで差し込まれ、内部に空間を有する軸部と... |
L2022001225 | 20220815 | 生体情報計測装置 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | 被検体に放射線を照射する放射線照射部と、
前記被検体の生体磁気を検出する生体磁気検出部と、 前記放射線に対する感光性を有し、前記被検体の検査... |
L2022001223 | 20220815 | 細菌由来成分の免疫学的検出方法 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | 生物学的サンプル中に存在する細菌由来成分の免疫学的検出方法であって、
上記サンプルを低pH条件で処理するステップと、 低pH条件で処理したサンプ... |
L2022001222 | 20220815 | UV−LED光源を用いたバイオセンサシステム | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | NADH又はNADPHが発する蛍光量の減少を検出することで試料中の化学物質を検出するバイオセンサシステムであって、
該バイオセンサシステムが... |
L2022001219 | 20220815 | 動脈硬化性疾患の発症の予測因子および検査方法 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | 動脈硬化性疾患の発症リスクを検査する方法であって、
前記動脈硬化性疾患が冠動脈疾患であり、 被検者から得た血液試料中におけるC5aタンパク質... |
L2022001218 | 20220815 | 遺伝子ノックイン細胞の作製方法 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | 所望のDNAが標的DNA領域に挿入された細胞(但し、ヒト生体内の細胞、ヒト生殖細胞、及びヒト胚を除く)の作製方法であって、
(a)Cas9タ... |
L2022001149 | 20220801 | マイクロRNAの測定方法、並びに、がん治療剤及びこれを含有するがん治療のための医薬組成物 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | ヒト検体における、hsa−miR−634の定量値の非腫瘍組織に対する30%以上の低下、hsa−miR−507の定量値の非腫瘍組織に対する30... |
L2022001148 | 20220801 | 三次元メカノシグナル細胞培養系を用いて作製した腱/靱帯様人工組織 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | 腱/靱帯様人工組織の製造方法であって、(a)コラーゲン分泌性の細胞を張力負荷に耐えうる強度を有するゲル中に包埋する工程、(b)ゲルに張力負荷... |
L2022001146 | 20220801 | 生体ガス計測装置 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | 身体に対向する側に開口部を有するとともに、身体から直接的又は間接的に放出される生体ガスを捕集する空間として前記開口部から連接される陥凹部を有... |
L2022001144 | 20220801 | 有床義歯の製造方法、有床義歯及び有床義歯の製造装置 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | 製造する有床義歯について、義歯床の三次元の義歯床データ、及び前記義歯床に排列する人工歯と該人工歯の排列とを含む三次元の人工歯データを作製して... |
L2022001143 | 20220801 | ガス放出装置、及び、エネルギー発生装置 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | 第一の酵素固定化部材と、第二の酵素固定化部材と、前記第一の酵素固定化部材に固定
化された酵素の基質及び前記第二の酵素固定化部材に固定化された... |
L2022001142 | 20220801 | レンチウイルスベクター産生の増強方法 | 国立大学法人 東京医科歯科大学 | レンチウイルスベクターを産生する方法であって、レンチウイルスの粒子の形成に必須であるタンパク質をコードする遺伝子を含む複数のプラスミド、なら... |
L2022000922 | 20220615 | タンパク質の凝集抑制剤及びタンパク質の凝集抑制方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 下記一般式(1−1−1)で表される化合物、下記一般式(1−1−2)で表される化合物、下記一般式(1−2−1)で表される化合物、又は下記一般式... |
L2022000921 | 20220615 | 多コンテンツ描画システム及び多コンテンツ描画方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 特定の領域に存在する多種、多数のコンテンツを描画する多コンテンツ描画システムであって、
少なくとも、 上記コンテンツを含む上記特定の領域の描... |
L2022000920 | 20220615 | 診断装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 被験者に取り付け可能であり、ノイズ密度が100μG/√Hzよりも低い加速度センサと、
前記加速度センサの出力から得られる筋音信号に含まれる所... |
L2022000919 | 20220615 | 面状アクチュエータ、これを用いた搬送装置及び移動装置、並びに製造方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 下側シートと上側シートとの間にあって、前記下側シートと前記上側シートとの間の距離を変更するための複数の仕切シートによって区分されて第1の方向... |
L2022000917 | 20220615 | 磁性砥粒構造及びその製造方法 | 国立大学法人東京工業大学 | (110)面を有するダイヤモンドと、
前記ダイヤモンドの(110)面上に設けられ、前記ダイヤモンドの(110)面の中心を囲む複数の特定位置に... |
L2022000913 | 20220615 | 薄膜人工皮膚 | 国立大学法人東京工業大学 | 上部電極膜と誘電エラストマー膜とエレクトレット膜と下部電極膜と積層してなり、
検出処理部において、上記上部電極膜と上記下部電極膜との間の静電... |
L2022000912 | 20220615 | 流動層プラズマ発生装置、及び流動層プラズマ発生方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 粒子状の原料を収容する容器と、
前記容器内に設けられた第1電極と、 前記容器外に設けられた第2電極と、 前記第1電極と前記第2電極との間に電... |
L2022000911 | 20220615 | 低接着性生体デバイス | 国立大学法人東京工業大学 | 接着する生体部位に対する接着性が低減された低接着性の生体デバイスであって、該生体デバイスは、電極部と、電極部の電極面に接着された粘着ゲル層と... |
L2022000910 | 20220615 | 平行グリッパ式把持装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 主フレームと、
前記主フレームに対称的に移動可能な互いに対向した第1、第2の指部と を具備する平行グリッパ式把持装置であって、 前記各第1、... |
L2022000135 | 20220218 | 化合物生成装置、化合物生成方法、学習装置、学習方法及びプログラム | 国立大学法人東京工業大学 | 標的となる蛋白質の情報である蛋白質情報を取得する蛋白質情報取得手段と、
条件付き変分自己符号化器のデコーダを備え、前記デコーダに、前記蛋白質... |
L2022000129 | 20220218 | 分散データ管理システムおよびそのプログラム | 国立大学法人東京工業大学 | 複数のブロックがつながれるブロックチェーンがコンピュータに格納され、
前記ブロックに格納される情報は、 複数のアクセスレベルに分割され、かつ... |
L2022000128 | 20220218 | 人工シャペロン分子及びこれを用いたタンパク質の品質管理法 | 国立大学法人東京工業大学 | 高温溶解型温度応答性高分子により構成される人工シャペロン分子。 |
L2021000353 | 20210323 | 核酸合成用固相担体及びそれを用いた核酸の製造方法 | 国立大学法人東京工業大学 | ポリマーキャリアと、
ヌクレオシド又はユニバーサルリンカーと、 以下の式I: 【化1】 [式中、 X↑1〜X↑4は、それぞれ独立してN又は... |
L2020002416 | 20201202 | 固体電解質、電解質層および電池 | 国立大学法人東京工業大学 | 六方ペロブスカイト関連化合物を含む固体電解質であって、前記化合物は、下記一般式(1)で表される化合物である、固体電解質。
Ba↓(7−α)N... |
L2020002410 | 20201202 | 室温燐光を示す有機発光材料、及びそれを用いた光デバイス | 国立大学法人東京工業大学 | 下記一般式(I)で表される繰り返し単位を有し、室温において波長500〜800nmに燐光発光を示すポリイミドを含有する発光材料。
【化1】 |
L2020002409 | 20201202 | ロボットハンドおよび飛行ロボット | 国立大学法人東京工業大学 | 複数M個(Mは二以上の整数)の関節を有し、第1平面内で可動である第1フィンガーと、
複数N個(Nは、N>Mの整数)の関節を有し、第2平面内で... |
L2020002408 | 20201202 | 制振ダンパ | 国立大学法人東京工業大学 | 制振対象物の振動特性及び用途に合わせて異方剛性設計された金属構造体と、
所定の振動数範囲で所定の振動減衰性を示す高分子材料よりなる高分子構造... |
L2020002407 | 20201202 | 加工ツール及びこれを用いた穴加工機 | 国立大学法人東京工業大学 | 加振ユニットと、
前記加振ユニットによって加振される少なくとも1つのレゾネータと、 前記レゾネータに結合され、ドリル装着口を有し、前記レゾネ... |
L2020001394 | 20200708 | 高屈折率(メタ)アクリレート化合物 | JSR株式会社 | 特定構造の(メタ)アクリレート化合物及びその重合体 |
L2020001393 | 20200708 | 高屈折率(メタ)アクリレート化合物及びその製造方法 | JSR株式会社 | 特定構造の(メタ)アクリレート化合物、その製造方法を提供する。 |
L2020001127 | 20200629 | 負熱膨張性材料 | 国立大学法人東京工業大学 | 負の熱膨張性を有する負熱膨張性材料であって、
下記一般式(1)で表される化合物を含むことを特徴とする負熱膨張性材料。 BiNi↓1−↓xM↓... |
L2020001126 | 20200629 | 原子発光検出器用マイクロプラズマ装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 金属板からなる一対の対向電極の間および両外側面に誘電体からなる誘電板をそれぞれ配置した積層体において、積層方向に貫通して形成された貫通孔から... |
L2020001125 | 20200629 | プラズマを用いた樹脂表面のコントロール方法およびコントロール装置 | 国立大学法人東京工業大学 | プラズマ生成用ガスに放電を生じさせることによってプラズマの種を発生させ、
前記プラズマの種を前記プラズマ生成用ガスのガス流によって下流側へ搬... |
L2020001124 | 20200629 | サンプリング方法およびサンプリングシステム | 国立大学法人東京工業大学 | 分析に供するサンプルを被対象物から得るためのサンプリング方法において、
前記被対象物の表面に対して、大気圧プラズマを接触させるとともに、前記... |
L2020001119 | 20200629 | 受光モジュールおよび光給電システム | 国立大学法人東京工業大学 | 光源モジュールから光ビームを受ける受光モジュールであって、
光電変換素子と、 前記光電変換素子に入射する前記光ビームの経路上に設けられた一対... |
L2020000265 | 20200214 | 金属元素の分離方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 水溶液から特定の金属元素を選択的に分離する方法であって、
前記特定の金属元素を含む第1の酸性水溶液と、下限臨界溶解温度を有するとともに親水性... |
L2020000264 | 20200214 | 車椅子電動化装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 手動車椅子の第1のフレームに着脱され、前記手動車椅子の第1の後輪を回転駆動させるための第1の駆動部と、
前記手動車椅子の第2のフレームに着脱... |
L2020000258 | 20200214 | 把持方法及び装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 把持対象物を把持する把持方法であって、
弾性索は3本以上であり、 第1の支持部は、前記弾性索の一端を固定し、 第2の支持部は、前記弾性索の他... |
L2019002389 | 20200226 | 高屈折率、高アッベ数を示す透明樹脂 | JSR株式会社 | ジビニルスルホン又はビスビニルスルホニルメタンと2,5ジメルカプトメチル1,4ジチアンをマイケル付加した構造の重合体 |
L2019002388 | 20200226 | 透明性を有し、高屈折率と高アッベ数を両立するキャスト成膜可能な樹脂 | JSR株式会社 | ジビニルスルホンと2,5ジメルカプト1,4ジチアンをマイケル付加した構造の重合体。その重合方法。 |
L2019002387 | 20200226 | 溶媒への溶解性が良好な高屈折・低複屈折樹脂 | JSR株式会社 | ビナフチル骨格、チアンスレン骨格等を主鎖中に有するポリ(アリーレンチオエーテル) |
L2019002019 | 20191218 | 嗅覚ディスプレイ用の要素臭決定方法及び要素臭決定装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 複数の要素臭を調合することによって対象臭を生成する嗅覚ディスプレイに用いられる要素臭を、要素臭決定装置が決定する要素臭決定方法であって、
質... |
L2019002010 | 20191209 | コラーゲン融合タンパク質、及びそれを用いた薬剤のスクリーニング方法 | 国立大学法人東京工業大学 | Gly−Xaa−Yaa(式中、Glyはグリシンであり、そしてXaa及びYaaは任意のアミノ酸である)の繰り返しアミノ酸配列を有するプレプロコ... |
L2019002009 | 20191209 | 干渉駆動式変速機及びこれを用いた干渉駆動式変速駆動装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 第1、第2のギヤと、
前記第1、第2のギヤに噛み合わせられた第3のギヤと、 互いに噛み合わされた第4、第5のギヤと、 前記第1のギヤに結合さ... |
L2019002006 | 20191209 | 金属化合物結晶性膜およびその製造方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 面内に異方性を有し、かつ表面が非晶質である基板上の金属化合物結晶性膜であって;化合物が酸化物または窒化物であり;かつ面内結晶方位の分散が30... |
L2019002005 | 20191209 | 窒化銅半導体およびその製造方法 | 国立大学法人東京工業大学 | フッ素を不純物として含有する窒化銅半導体。 |
L2019002000 | 20191209 | コールドスプレー法並びに摺動性物品及び人工骨等 | 国立大学法人東京工業大学 | 塑性材料の粒子表面にセラミックがコーティングされた粉末を、コールドスプレーして、基材上に膜を形成するか、又は成形体を形成することを特徴とする... |
L2019001649 | 20191004 | コミュニケーション解析装置およびそれに使用される測定・フィードバック装置、インタラクション装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 複数の参加者によるコミュニケーションを解析するコミュニケーション解析装置であって、
複数の参加者の発声を音声データとして取得するマイクと、 ... |
L2019001645 | 20191004 | 双極型静電チャックモジュールおよびその製造方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 吸着対象物を吸着するための静電チャック吸着面に微細毛構造を有し、吸着面の微細毛の先端部分には正極および負極間に絶縁層が配置され、正極と負極間... |
L2019001639 | 20191004 | ガラスアクチュエータ素子 | 国立大学法人東京工業大学 | Na,K,AgおよびCuの少なくとも一種類以上を含有するイオン伝導性ガラス層と電極とを備えてなり、電圧印加により空間電荷分極に基づく変位を生... |
L2019001638 | 20191004 | 細胞内の酸化還元状態をモニターするための蛍光タンパク質、DNA、ベクター、形質転換体、及び方法、並びに抗癌剤のスクリーニング方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 配列番号1のアミノ酸配列、又は、配列番号1に対して90%以上の配列同一性を有するアミノ酸配列において、
149番目のアミノ酸残基がシステイン... |
L2019001637 | 20191004 | 高感度昇温脱離ガス分析装置 | 国立大学法人東京工業大学 | サンプルから放出される超微小量のガスを検出可能な高感度昇温脱離ガス分析装置であって、該高感度昇温脱離ガス分析装置は、
ガス含有量の低い超低ガ... |
L2019001635 | 20191004 | 微粒子分離デバイスおよび微粒子の分離方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 微粒子の分散された液体を流入させて,該微粒子をその特性にしたがって分離するための微粒子分離デバイスであり、
微粒子の流入口および流出口、微粒... |
L2019001351 | 20190916 | 4種以上の異種金属塩化合物を精密集積したデンドリマーの異種金属塩集積体とサブナノ金属粒子の製造方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 互いに金属種が異なる4種以上の異種金属塩化合物が、次式(I):
【化1】 (式中、n個のXはそれぞれ独立に、ヘテロ原子として窒素、リン、ヒ... |
L2019001344 | 20190916 | 瞳孔径の変動に基づく情報入力装置 | 国立大学法人東京工業大学 | 利用者の瞳孔径の変動に基づく情報入力装置であって、該情報入力装置は、
利用者に対して入力対象となる複数の選択肢を表示する表示部と、 前記表示... |
L2019001342 | 20190916 | アニメーション制作システム、アニメーション制作方法、及びプログラム | 国立大学法人東京工業大学 | コンピュータを用いてアニメーションを制作するアニメーション制作システムであって、
描画対象データを複数の異なる位置・角度から2次元状のキーフ... |
L2019001341 | 20190916 | 細胞内の酸素濃度の変化をモニターするための融合タンパク質 | 国立大学法人東京工業大学 | GFP又はその変異体であるドナーと、
配列番号1で表されるアミノ酸配列と少なくとも90%以上の配列同一性を有するアミノ酸配列から成るタンパク... |
L2019001337 | 20190916 | プラズマを用いたサンプリング法およびサンプリング装置 | 国立大学法人東京工業大学 | サンプリング室の開放部を、分析対象物の表面もしくは分析対象物が載置された載置台の表面に対して密着させることによって形成される大気圧近傍の閉空... |
L2019001336 | 20190916 | 液体導入プラズマシステム | 国立大学法人東京工業大学 | プラズマが生じるプラズマ室と、
プラズマ室でプラズマを生成するプラズマ生成装置と、 液体を一滴ずつ噴出してプラズマ室に入れる噴出装置と、を備... |
L2019001324 | 20190902 | ダンパー体およびダンパー体の製造方法 | 国立大学法人東京工業大学 | 構造物の骨組を構成する、平行する2本の柱と、その上下に平行する横架材と、からなる接合構造の制振に用いるダンパー体であって、
角形鋼管からなる... |
L2019001319 | 20190902 | 移動体 | 国立大学法人東京工業大学 | 一端が閉じられ、他端に外部から制御可能な圧力を受けるインナーチューブと、
加圧によって径方向に膨張し、軸方向に収縮する伸縮部材であって、前記... |
L2019001314 | 20190902 | リニアアクチュエータ | 国立大学法人東京工業大学 | 非加圧状態に偏平断面形状となり、加圧状態に円形断面形状となる可撓性の偏平チューブと、
前記偏平チューブの座屈部を形成かつ保持し、該座屈部によ... |
L2019000864 | 20190617 | 金の吸着剤および金の選択的分離回収方法 | 国立大学法人富山大学 | 一般式(1):
(式中、R↑1およびR↑2は、同一または異なり、それぞれ独立して、水素原子または炭素数1〜10のアルキル基を示す。R↑3および... |
L2016000684 | 20160429 | スピン注入磁化反転MTJを用いた不揮発性SRAM/ラッチ回路 | 国立研究開発法人科学技術振興機構 | データを記憶する双安定回路と、前記双安定回路に記憶されたデータを強磁性電極フリー層の磁化方向に応じ不揮発的にストアする強磁性トンネル接合素子... |
L2016000682 | 20160429 | 電子回路 | 国立研究開発法人科学技術振興機構 | 電界効果トランジスタと、一端が前記電界効果トランジスタのソースに接続され、抵抗値を不揮発的に設定可能なノンポーラ型の抵抗変化素子と、データを... |
L2016000681 | 20160429 | 強磁性体の形成方法並びにトランジスタ及びその製造方法 | 国立研究開発法人科学技術振興機構 | 反応抑制層上に形成された半導体層上に磁性元素層を形成する工程と、
前記半導体層と前記磁性元素層とを熱処理し反応させることにより、前記反応抑制... |